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【ウイニングポスト】エイシンワシントン系

以前ちょっと書いたエイシンワシントン系の系統確立を目指して
せっせと進めていたウイニングポストのお話です。
(PS2のウイニングポスト7・2008年版をプレイ)

結果から言ってしまいますと無事に成功しました。

オジジアン系


輸入した時に保有していたオジジアン(エイシンワシントンの父)が
2008年にオジジアン系統確立。そしてその2年後…



エイシンワシントン系


2010年、無事に目標のエイシンワシントン系が確立されました。
オジジアン・エイシンワシントン共に因子はスピードが1つ
スピード・スタミナ系統は共に無しという結果になりました。


<確立に向けての流れ>
何とかNHKマイルと海外GI1つを勝った程度ですが
3歳で引退してさっさと種牡馬入りして産駒デビューを急ぎます。

エイシンワシントンの血統はどちらかと言えばマイナー血統で
ノーザンダンサー系もミスタープロスペクター系も入っておらず
アウトブリードには向いているのですが、爆発力が少々不足気味。

比較的相性が良く強い産駒を産んでくれた牝馬ですが
ダイナアクトレス・テイエムオーシャン・キョウエイマーチなど。
流星も一頭生まれ超期待しましたが、パワーが全く無いハズレ馬で
GIを1勝も出来ず付いた特性がローカルと軽ハンデという始末(泣)
それでも重賞は7勝くらいして種牡馬入りはしましたが。

最初の数年は牡馬より牝馬優先で育てて繁殖入りさせました。
種付料50万円でもいいので毎年後継種牡馬を増やしていくことで
下手な鉄砲をさらに数打つ状況にした訳ですが、これが大正解。

エイシンワシントン産駒の特徴ですが、
スタミナはあまり無い馬ですがスピードと勝負根性はそこそこあるので
重賞を勝つ程度の産駒は割とバンバン産まれました。
最終的な種付料は1800万円でしたが無事に系統確立が出来て一安心。
いやー個人的に好きな馬だったのでプレイしていて楽しかったです。




…しかしそれ以外の系統確立はミスだらけ。
ダンシングブレーブ・ブライアンズタイムは系統確立出来たものの
キングマンボとフォーティナイナーを立て続けに失敗。
おかげでアドマイヤムーンやキングカメハメハを育てた数年が無駄になり
現在2011年、サードステージ・インデュラインの系統確立が怪しい雰囲気に。

そしてまたもヒシミラクルのムービー取得に失敗。
菊花賞出出走で4番人気、走る前に終了しました…
(5番人気以下で勝つのが最初の条件)



また最初からやろうかなあ…
  1. 2011/06/26(日) 02:39:51|
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